07
2017

5人に1人が不倫経験あり!もっとも多い浮気相手の傾向とは・・・?【夫・妻・離婚・調査】

CATEGORY生活
驚く日本人女性


相模ゴム工業が行った全国調査によると、男性では 20.9% 、女性では 24.4% もの方が

「結婚後、配偶者以外と肉体関係を持ったことがある」

と答えています。

つまり、男性は5人に1人、女性は4人に1人「不倫経験あり」との結果に……。

(47都道府県の20〜60代の男女14,100名を対象にした調査)


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もっとも多い不倫相手の傾向とは・・・

びっくり女性


では、どういう相手と不倫するのでしょうか。

詳しく見ていきましょう。


リザルト 画像1

リザルト 画像2



ご覧のとおり、男女ともに「同僚・上司・仕事(パート)関係者」が断トツトップとなっています。

男女ともに6割ですから、このぶっちぎり具合はすごいですね。



職場は、夫婦以外の男女が長い時間をともに過ごす場所。

必然的に恋が芽生えやすくなってしまう部分もあるのでしょう。

一部の男性が妻に「専業主婦でいてほしい」と頼むのは、こういう隠れた事情もあるのでしょうね。



男性の2位(女性の3位)は「友達・元恋人・同級生」

特に男性は、身近な相手で手を打つ傾向があるので、男性の2位はある意味納得?です。

パートナーに急に同窓会が入ったら危ないかも……。



女性の2位は「サークルや習い事の仲間」

専業主婦や時間のある年配者は、サークルや習い事に割く時間が多くなるもの。

気兼ねなく過ごせる仲間とのあいだには、恋が芽生えやすくなってしまうのかもしれません。



一方、「出会い系やキャバクラ・クラブ・スナック」を通した不倫のパーセンテージが少ないのは意外でした。

あくまでも「浮気どまり」で、本気になりにくいのでしょうか?



女性の5位、「子供の父親の同級生」、これはさすがにまずいでしょう(笑)

双方の家庭にバレたらただでは済みませんよ……。



いずれにしろ、ぶっちぎりの1位は 職場

夫や妻の職場を異性の少ない場所に変える、もしくは思い切って自営業やフリーランスになるしか、不倫を防ぐ手立てはないのかもしれません……。




浮気問題は早期発見がカギ!

びっくり女性


パートナーに急に外出・残業・出張が増えたり、スマホを肌身離さず持ち歩くようになったら要注意!

相手の不審な行動をただ闇雲に問い詰めず、その行動を冷静に分析してみましょう。

(浮気の最初の兆候や、自力で証拠をつかむ方法はこちらの記事に記載しています)



慰謝料請求や離婚訴訟まで視野に入れるのであれば、最後はやはりプロの手を借りることになります。

私がおすすめする【総合探偵社 リザルト】は、浮気調査のプロ。


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リザルトは、日本調査業協会の厳しい加盟基準をクリアした適正探偵社です。



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リザルトの調査料金は、調査員1名あたり1時間7,500円(税別)〜です。



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リザルトは、大手弁護士事務所数社から「推奨店」として多数のクライアント様をご紹介いただいています。



⑤ アフターフォローが充実

調査終了後、離婚専門弁護士による相談を初回無料で受けられます(女性の相談者様には女性弁護士を優先してお付けします)。




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