04
2016

ゲス川谷、活動自粛の真相とは 〜未成年飲酒は不倫より重かった〜

CATEGORYエンタメ
がっくり


川谷絵音と交際中のほのかりん(20)の未成年飲酒問題を受けて、所属事務所が「ゲスの極み乙女。」と「indigo la Endo」の活動自粛を発表した。

川谷にとっては事実上の "休業宣言" となる。

交際中のほのかりんも、何らかの処分が下されるという。


出典: ゲス川谷と交際ほのかりん、処分検討中 スポーツ報知


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ベッキーとのあれだけの不倫騒動でも音楽活動をやめなかった川谷さん、ついに白旗を掲げましたね(笑)

不倫は民事ですが、未成年飲酒は刑事事件になっちゃうんですね〜。


たしか『週刊女性』の「彼女は20代前半の一般女性?」という質問に、絵音さん「はい」と答えていたように思うのですが、それも嘘だったんですね。

ベッキーのときも記者の取材に対し「奥さんはいません」と咄嗟に嘘をついていましたから、天性のものですね、これは。



元妻、ベッキー、ほのかりん……。

彼と関わると、すべての女性が不幸になってしまうという……。


ベッキーはいまだに復帰がくすぶっている状態だし、ほのかりんも番組や舞台を続々と降ろされている。

まさに "太宰治" タイプですな。


しかも厄介なことに、この手のタイプってなぜか異様にモテるんですよ。

女性の母性本能がくすぐられるとか、才能に惚れてしまったとか、いろいろあるんでしょうけれども……。



ゲスの極みだって、楽曲が高く評価されており「これから」だったのに。

ひとりのメンバーの女癖の悪さで、すべてが水の泡です。


アーティストの場合はあらゆる恋愛が「芸の肥やし」となりますが、それもファンあってのこと。

ここまで女性を不幸にしてしまえば、さすがのファンも離れていくでしょう。



とはいえ。

これまでは「なぜベッキーだけが」「なぜ女性だけが」と叩かれていたこの問題、ついに川谷絵音も活動自粛となり、みごと「喧嘩両成敗」となったわけです。




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