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02
2016

宇多田ヒカル、イタリア人夫と離婚&日本帰国か? 〜6年ぶりに映像解禁も〜

CATEGORYエンタメ
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2014年にイタリア人男性と結婚し、翌年には長男を出産した 宇多田ヒカル

宇多田は現在ロンドン在住だが、離婚後に活動拠点を日本に移すのでは?と噂されている。


彼女は5年ほど音楽活動を休止したのち、今年の春に再開。

朝の連続テレビ小説『とと姉ちゃん』のテーマ曲『花束を君に』、そして『NEWS ZERO』のエンディングテーマ曲『真夏の通り雨』の2曲を同時リリース。

今月下旬には、8年ぶりのアルバム「Fantome」が発売される。


出典: 宇多田ヒカルが日本に再び移住しイタリア人夫と離婚か @niftyニュース


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公私ともに順調に見える宇多田だが、なぜ「離婚」の二文字が飛び交っているのか?


実は、8歳年下の夫がバーテンダーの仕事を辞めて “専業主夫” になり、今も働いていないのだという。

夫が働かないので、宇多田も精神的に参ってしまっているらしい。

そこで、音楽活動再開を理由に「ヒモ亭主に別れを切り出すのでは」と言われているのだ。



宇多田のような音楽の才能のある者が復帰するのは大賛成だ。

離婚も今どき珍しくない。

それに、年下夫がヒモになるだろうことは、宇多田だってある程度予想できたんじゃないか?


この年下夫がどんなに頑張っても、宇多田の収入には永遠に手が届かない。

何もしなくても豪遊できるほどの大金が毎年転がり込んでくる妻を前にして、真面目に働ける旦那がいるほうが不思議である。


それは 浜崎あゆみ にしても同じこと。

医大生だったアメリカ人夫は医者の夢を捨て、今や浜崎のヒモのようになってしまっているらしい(注)浜崎は9月に離婚済み。

外国人男性には日本人ほど「妻を食わす」という気概がないので、妻が金持ちなら彼らはあっさり自分の身分を捨ててしまう。


それでも、宇多田と浜崎はまだいいほうだ。

世界には、外国人男性と結婚して海を渡ったものの、経済力も語学力もなく、離婚さえままならない日本人妻が大勢いるのだ。

それに引き換え、彼女達は(言葉は悪いが)手切れ金さえ渡せばいくらでも離婚の道を選べるし、日本に帰ってくるのも自由だ。


宇多田だって、ぶっちゃけハーフの子供がほしかったんだろうし、その意味でイタリア人夫はすでに役目を果たしている。

女性ミュージシャンの白人好きも大概だが、彼らにとっては色の白い外国人男性が一種のステータスなのだろう。

旦那が働かなくても、ヒモになっても、それでも欧米人というだけで旦那を選んだのなら、それはもう彼女たちの自己責任である。


宇多田はこの先 バツ2の危機 を逃れることができるのか。


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